11月 17th, 2009 コメントは受け付けていません。
おはようございます。
毎日寒い日がつづきますよね!天気が良くても風が冷たく感じられるようになった今日この頃ですが、体調などを崩していませんか?
私の周りでもインフルエンザになったという声をよく聞きます。
本当にかわいそうと思うのと同時に、自分が健康でいられることに日々感謝している毎日です。
さて、話を本題に戻すことにします。
今回もサーバーの価格について検索していこうと思うのですが、前回は日本のレンタルサーバーに関する価格について検索しました。
今回は、海外のサーバーに関していろいろと調べていこうと思います。
海外のサーバーというのは、海外で稼働しているサーバーのことをいい、海外の会社が運営しているというだけではないのです。日本国内のホスティングサービスが海外レンタルサーバーを利用しているということから分かるように、海外レンタルサーバーはどこも日本の価格と比較すると本当に格安なんです!
海外のレンタルサーバーの会社は日本と比べものにならないほどたくさんの会社がありますが、私がおススメする海外のサーバーはやはりLunarpagesではないでしょうか?
全米でもトップシェアを誇る大手のサーバー会社というだけではなく、日本でもこのサーバーを使用している人がたくさんいるということにあります。
次回は、海外のサーバーの価格と日本のサーバーの価格では年間の利用料などがどのくらい違いがあるのか?ということについて調べていきたいと思います。
11月 4th, 2009 コメントは受け付けていません。
サーバーの価格について調べています。
サーバーといっても専用サーバーやレンタルサーバーと本当に様々です。
今回、調べたのがレンタルサーバーの価格についてお話していこうと思います。
国内のレンタルサーバーの会社のそれぞれの価格を比較してみたので、その結果をご紹介します。
①さくらのレンタルサーバー
初期費用:1,000円
月額費用:0円
年間費用:1,500円
HDD容量:300MB
サービス対応:電話対応
②ハッスルサーバー
初期費用:1,000円
月額費用:333円
年間費用:2,496円
HDD容量:500MB
サービス対応:なし
③ステップサーバー
初期費用:600円
月額費用:300円
年間費用:3,000円
HDD容量:500MB
サービス対応:なし
④パルフェネットサブドメイン
初期費用:2,100円
月額費用:0円
年間費用:3,150円
HDD容量:300MB
サービス対応:なし
⑤レンタルサーバーロリポップ
初期費用:1,575円
月額費用:315円
年間費用:3,150円
HDD容量:200MB
サービス対応:なし
各社がおススメするレンタルサーバーの価格は以上の様になりました。
HDDの容量で選ぶのか、とにかく価格だけを見て安いレンタルサーバーを選ぶのか・・・
それはそのサーバーを利用する人の考え次第だとおもうのですが、でもこのようなレンタルサーバーでの恐ろしい点と言えば、やはりいつサーバーが動かなくなり、自分のHPなどが消えてしまうかも知れない!というところにあるのではないでしょうか?!
自分HPをどうしてもインターネット上から消したくない!という人にはレンタルサーバーよりも自分専用のサーバーというものを強くおススメしたいですよね!
10月 9th, 2009 コメントは受け付けていません。
サーバーの価格についてお話しています。
サーバーというものを調べていると、やたらと目にする「レンタルサーバー」という言葉。
自分専用のサーバーを持たないでサーバーをレンタルするというものなのですが、今回は価格について調査するうえで、レンタルサーバーと専用サーバーを持ったとき、どちらが最終的にお得なのか?!ということについてお話していこうと思います。
自分専用のサーバーを持つとなたった場合かかる費用としては、サーバー代がメインだと思います。
(ハードディスクだったり、メモリ、CPUにもお金がかかる場合もあります。)
初期費用は正直10万円以上はかかります。
しかし、ある一定の期間は保障があったりするので安心ですよね?!
そしてレンタルの場合は、初期費用こそ契約時に発生する設置費程度なので正直そんなにお金はかからないです。
しかし、レンタルサーバーの場合月額の費用というものがついて回るのです。
レンタルサーバーを維持管理するための費用だったり、サポート費用が含まれるのですが、その月々の価格が安いもので5000円~50,000以上というものになります。
もし、1ヶ月50,000円を月額の価格として支払うのであれば、自分専用のサーバーを持った方がいいのでは?と思いますが、レンタルサーバーでも月額の価格がそれほど高額ではない場合、サポートや維持管理をしてもらっていることと割り切れるのであれば、レンタルサーバーでもいいかもしれませんよね!
8月 31st, 2009 コメントは受け付けていません。
今回お話しするのは、radserv® NXシリーズについて。
radserv® NX1 モデル
このサーバーの特徴としては低電力からハイエンドまで選択することが可能になります。
この選択することでなにがちがってくるのかというと、要とに合わせてプロセッサーを選択することができ、消費電力の量を低電力の方を選択し、より高いパフォーマンスを求める場合はハイエンドを選択するのがいいでしょう。
また、磁気ディスクの変わりにSSDを半導体のメモリにデータを記憶することが出来ます。
OSからはHDDとして認識されるために、半導体のメモリには高速なフラッシュメモリなどを使用しています。
また、サーバーの機能だけではなく、高冷却の機能も充実しています。
このサーバーの価格は、通常179,550円のところWEBダイレクト価格だと163,800円と15,750円も価格を抑えることができます。
radserv® NX2 モデルはNX1よりも少しだけ価格は高くなりますが、NX1の機能のほかにIPMIを搭載しているサーバーで、万が一の時のために保守サービスまでついている商品です。
全てのサービスが充実しているだけに、価格よりもサービス重視の方にお勧めのサーバーです。
その気になる価格というのが通常価格184,590円のところWEBダイレクト価格168,000円と16,590円も価格を抑えることができます。
radserv® NX3 モデル
この商品は45nm クアッドコア インテル®Xeon® プロセッサー X3380を搭載している他にも、3.5インチ SATA/SAS リムーバブルハードティスク×4基に対応しているほかに、消費電力でストレージサーバーを現実のものとしています。
価格は、通常価格200,130円のところWEBダイレクト価格182,700円と17,430円も価格を抑えることが出来ます。
次回は、1Uサーバーについてお話したいと思います。
7月 10th, 2009 コメントは受け付けていません。
前回までBeagleシリーズの価格についてお話してきましたが、今回からはradserv® XGシリーズについてお話していきたいと思います。
この情報は、サーバー販売をしているATワークスさんの価格を参考にしてお話しています。
radserv® XG1 モデル
このシリーズにも独自開発したサーバー専用のマザーボードが搭載されているのです。
またIPMIモジュールを搭載しているだけに、遠隔地においてもサーバーのハードウェアを管理や監視することができる機能が付いています。
また様々なOSに対応しているという面でもすぐれたサーバーといえるのですが、気になるのはやはり価格ですよね?!
通常価格が215,880円のところWEBダイレクト価格の場合、195,300円と20,580円も価格を抑えることが出来ます!
radserv® XG2 モデル
このradserv® XG2 モデルもXG1とほとんど同じ機能があるのですが、1つだけ違う点があります。
それは、価格!
また価格?!
なんて思われるかもしれませんが・・・
でも、専用サーバーを選ぶときのポイントとなるのはやはり価格ですよね?!
通常価格が195,930円のところWEBダイレクト価格の場合は、177,450円と18,480円も価格を抑えることができます。
radserv® XG3 モデル
このradserv® XG3 モデルの場合は、XG1やXG2と同じ機能をもつほかに、冷却性能に優れ大型ファンを2基も搭載しています。
でも、冷却機能に優れたらスペースが余分に取られるんじゃないだろうか?
なんて心配になりますよね?!
そんな心配は御無用です。
収納サイズは省スペース設計となっているために場所をとることはありません。
気になる価格は通常価格、205,170円のところWEBダイレクト価格の場合は、185,850円となり、19,320円も価格を抑えることができます。
6月 18th, 2009 コメントは受け付けていません。
サーバーの価格についてお話しています。
参考にしているのはサーバー販売をしているATワークスという会社のサーバーの価格なのですが、この会社はサーバー販売だけでなくDVDのダビングをするようなサービスも提供しているのです。
今回は前回と同じようにBeagleシリーズの商品の価格を見ていきたいと思うのですが、個人向けというよりも企業向けのサーバーとなります。
ロードバランサ Web Beagle
このサーバーは、ATワークスが独自に開発した1/4サーバーにオープンソースの負担を分散するソフトウェアを導入したサーバーなのです。
しかも、WEBのブラウザで管理することができるために、セットアップから運用または管理までとてもわかりやすくなっているそうです。
ほかにも様々なサービスがあるようです。
このサーバーの価格は497,700円これはWEBダイレクト価格しかないようです。
少し価格は高いものにはなりますが、大手企業や中小企業などIT関係の会社であれば1台位は必要ですよね?!
透過型ファイアウォール Secure Beagle
透過型ファイアウォールというのは、外部のネットワークから不正にアクセスされて情報を盗まれたり、破損させられることのないように、内部のネットワークを守るためのシステムのことです。
セキュリティー面がしっかりしているだけでなく、ファイアウォールの管理で必要になってくるポリシーの低木々をWeb管理画面から簡単に行うことができるのです。
そんなサーバーの気になる価格は197,400円です。
先に紹介した商品よりも価格が低価格に抑えられているために、企業でも取り入れやすいのではないでしょうか?
5月 29th, 2009 コメントは受け付けていません。
前回はサーバーとは何か?ということやサーバーの種類についてお話しました。
今回からは、サーバーの価格についてお話したいと思います
今回、参考にさせて頂いたのはサーバー販売の会社であるATワークスさんのサーバーの価格です。
ラックマウントサーバー
ストレージサーバー
タワー型サーバー
といったように聞きなれないような名前ではありますが、様々な機能を持ったサーバーが存在するので、1つずつお話していこうと思います。
ラックマウントサーバーの価格について調べていこうと思うのですが、このサーバーの中にもいろんな下記のようなシリーズがあります。
・Beagleシリーズ
・radserv XGシリーズ
・radserv NXシリーズ
・Stingrayシリーズ
Beagleシリーズのサーバーの価格からみていこうと思うのですが、このシリーズの中には数種類のサーバーがあるので、簡単に説明をいれつつサーバーの価格を見ていこうと思います。
Quad Beagle XG
Mini-ITX規格のサーバ向けとして販売されており、ATW-MGM4500という自社開発のマザーボードを搭載
CUPプロセッサーに完全に対応しているために、Quad Corelによる高性能が可能で、しかも電力消費も低くおさせることができる。
様々なOSに対応することができるこのサーバーの価格は、定価166,530円のところWEBから申し込むだけでサーバーの価格が156,450円となります。
10,080円も価格を抑えることが出来ます!
サーバーの価格が少し高すぎて手が出せない!なんて言う価格重視の個人の方や企業の方でも大丈夫です!
Edge Beagle XGならCPUにはインテルプロセッサー330を搭載している低消費電力で可能なサーバーがあります。
価格が低いだけが特徴ではなく、音が静かなとことも特徴の1つです。
また、価格も91,350円のところWEBダイレクト価格だと83,370円になります。
7,980円も価格を抑えることが出来ます!
5月 1st, 2009 コメントは受け付けていません。
サーバーについてご存じでしょうか?
サーバーというのは、クライアントと呼ばれる情報を求めてインターネットを検索する人(いわゆる私たちユーザーのこと)を言います。
このクライアントのリクエストに対して何らかのサービスを提供するシステムのことをサーバーといいます。
このサーバーの種類を大きく分けるとソフトウェアサーバーやハードウェアサーバー、このソフトウェアとハードの両方を合わせたシステムサーバーというものがあります。
ソフトウェアサーバーとは・・・
ソフトウェアサーバーというのは、サーバー機能を持ったソフトウェアのことを言うのですが、独自開発をしている会社だったり、要とに応じていろんな種類のソフトウェアやパッケージが存在するのです。
しかし、ここで問題になってくるのがサーバーとクライアントである私たちが必ず違うコンピュータにあるとは限らないのです。
同じコンピュータの中にサーバー機能とクライアントの機能が存在する場合があります。
ハードウェアサーバーとは・・・
ハードウェアサーバーというのはサーバーの機能を搭載することができるコンピュータの名称であり、実際には専用ハードウェア機器も存在します。
おもに大手であるUNIXやWindowsを搭載しているもので、高性能・高信頼性の業務用のコンピュータとして存在している場合が多いです。
上記の各種サーバーは、集中処理における各種サーバー機能も含めて今後もさらなる進化と遂げていくとも言われています。
このように、現在でも様々なサーバーがありますが、そのサーバーの種類やサーバーの価格などを調べていきたいと思います。